- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/03/28 9:13- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2017/03/28 9:13- #3 事業等のリスク
急激な景気後退を背景とした雇用不安、所得の減少により、個人消費が急速に落ち込んだ場合、入場者数の減少が懸念される。この状況が長期間続くと業績に大きな影響を及ぼす可能性がある。
(3)固定資産の減損について
資産グループの市場価格が著しく下落しているため減損の兆候がある。しかしながら、将来キャッシュ・フローに基づき減損の要否を検討した結果、使用価値は固定資産の簿価を上回り、減損損失の計上は不要と判断した。しかしながら、翌期以降、事業の収益性が悪化した場合には、減損損失が計上される可能性がある。
2017/03/28 9:13- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
減価償却の方法は、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/03/28 9:13 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。2017/03/28 9:13 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/03/28 9:13- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度に比し2,346千円の減少となった。主な要因は現金及び預金から長期預金へ10,000千円振替たことによる。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度に比し17,035千円の減少となった。主な要因は減価償却費32,396千円を計上したことと現金及び預金から長期預金へ10,000千円振替たことによる。
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