固定資産
個別
- 2018年12月31日
- 7億9556万
- 2019年6月30日 +2.79%
- 8億1777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/09/26 10:00
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しているため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2019/09/26 10:00
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/09/26 10:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しているため、記載を省略している。2019/09/26 10:00 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2019/09/26 10:00
- #6 減価償却額の注記
- 4.減価償却実施額2019/09/26 10:00
前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 有形固定資産 16,200千円 19,035千円 無形固定資産 407 296 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間において投資活動による資金の増加は、7,813千円(前中間会計期間は6,691千円の減少)となった。2019/09/26 10:00
これは定期預金の払戻による収入12,000千円と有形固定資産の売却による収入1,412千円に対して、有形固定資産の取得による支出5,598千円と定期預金の払戻しによる収入12,000千円があったためである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。2019/09/26 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な特別利益の注記
- ※2.特別利益2019/09/26 10:00
前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 保険差益固定資産売却益その他(車両運搬具) 441千円- -千円1,412 - #10 重要な特別損失の注記
- ※3.特別損失2019/09/26 10:00
前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 固定資産除却損建物構築物その他(機械及び装置)その他(工具、器具及び備品)計 千円---00 千円52010-62