賞与引当金
個別
- 2018年12月31日
- 46万
- 2019年6月30日 +440.13%
- 249万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づき計上している。2019/09/26 10:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2019/09/26 10:00
流動負債は、前事業年度末に比し9,729千円の増加となった。主な要因は、未払金が4,007千円、賞与引当金が2,029千円増加したことにある。
(固定負債) - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については回収の可能性を検討し、回収不能見込額を計上している。2019/09/26 10:00