経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 2302万
- 2020年6月30日 -31.47%
- 1577万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レストラン等収入は、政府の緊急事態宣言を受けて4月下旬からレストランを約3週間休止し、再開後も利用者の自粛傾向から、売上高6,921千円(前年同期対比6,717千円減、49.3%減)の大幅な減収となりました。2020/09/28 9:15
この結果、営業収入は前年同期に比し20,765千円(12.9%)減の139,628千円となりました。他方、営業費用は人件費、車輌関係費等の削減により、前年同期に比し12,797千円(9.5%)減の121,668千円となり、営業利益は17,959千円(前年同期は25,927千円)、営業外収益1,452千円と営業外費用3,634千円を加減して、経常利益は15,778千円(前年同期は23,022千円)、中間純利益は16,855千円(前年同期は24,208千円)となりました。
②財政状態 - #2 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 非上場会社については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから本表に記載していません。2020/09/28 9:15
長期借入金に含まれる「資本性ローン」は、使用総資本減価償却前経常利益率に基づく成功判定区分によりり利率が決定されるため、合理的な将来キャッシュ・フローを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「負債(2)長期借入金」には含めていません。
株主預託金については、市場価格がなく、その契約内容から期間の算定が困難であることなどにより、合 理的な将来キャッシュ・フローを見積ることが極めて困難と認められるため、本表に記載していません。