経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 727万
- 2020年12月31日 -14.32%
- 623万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- (注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しています。2021/03/23 9:14
2.長期借入金に含まれる「資本性ローン」は、使用総資本減価償却前経常利益率に基づく成功判定区分に応じて利率が決定されています。
3.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レストラン等収入は、緊急事態宣言中の営業休止とコンペ自粛によるパーティー減少により売上高23,314千円(前事業年度比12,468千円減、34.8%減)となりました。2021/03/23 9:14
この結果、営業収入は前事業年度に比し33,409千円(10.9%)減の272,672千円となりました。他方、営業費用は人件費、修繕費等の削減により、前事業年度に比し24,287千円(8.3%)減の268,189千円となり、営業利益は4,483千円(前事業年度は13,604千円の営業利益)、営業外収益9,025千円、営業外費用7,272千円を加減して、経常利益は6,236千円(前事業年度は7,278千円の経常利益)、当期純利益6,475千円(前事業年度は11,472千円の当期純利益)となりました。
②財政状態 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから本表に記載していません。2021/03/23 9:14
長期借入金に含まれる「資本性ローン」は、使用総資本減価償却前経常利益率に基づく成功判定区分により利率が決定されるため、合理的な将来キャッシュ・フローを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(2)長期借入金」には含めていません。
株主預託金については、市場価額がなく、その契約内容から期間の算定が困難であることなどにより、合理的な将来キャッシュ・フローを見積ることが極めて困難と認められるため、本表に記載していません。