固定資産
個別
- 2020年12月31日
- 8億958万
- 2021年6月30日 +0.4%
- 8億1284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/09/24 9:25
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2021/09/24 9:25
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2021/09/24 9:25 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2021/09/24 9:25 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2021/09/24 9:25
- #6 減価償却額の注記
- 2.減価償却実施額2021/09/24 9:25
前中間会計期間(自 令和2年1月1日至 令和2年6月30日) 当中間会計期間(自 令和3年1月1日至 令和3年6月30日) 有形固定資産 18,173千円 13,552千円 無形固定資産 293 417 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比し35,942千円増加し273,902千円となりました。現金及び預金25,620千円の増加が主な要因です。2021/09/24 9:25
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比し3,260千円増加し812,849千円となりました。これはループ線張替やコース作業機械の取得13,040千円、リース資産の取得4,190千円に対して減価償却費が13,970千円あったことが主な要因です。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。2021/09/24 9:25
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)