経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- 1577万
- 2021年6月30日 +47.03%
- 2319万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レストラン等収入は、昨年は緊急事態宣言により本業務を一定期間休止とその後の利用者の自粛で大幅な減収となりましたが、今期は売上高9,805千円(前年同期対比2,883千円増、41.7%増)の大幅な増収となりました。2021/09/24 9:25
この結果、営業収入は前年同期に比し11,888千円(8.5%)増の151,516千円となりました。他方、営業費用は資材費、修繕費等が増加し前年同期に比し3,918千円(3.2%)増の125,586千円となり営業利益は25,930千円(前年同期は17,959千円)、営業外収益1,259千円と営業外費用3,991千円を加減して経常利益は23,198千円(前年同期は16,128千円)、中間純利益は23,334千円(前年同期は16,855千円)となりました。
②財政状態 - #2 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 非上場会社については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから本表に記載していません。2021/09/24 9:25
長期借入金に含まれる「資本性ローン」は、使用総資本減価償却前経常利益率に基づく成功判定区分により利率が決定されるため、合理的な将来キャッシュ・フローを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「負債(2)長期借入金」には含めていません。
株主預託金については、市場価格がなく、その契約内容から期間の算定が困難であることなどにより、合 理的な将来キャッシュ・フローを見積ることが極めて困難と認められるため、本表に記載していません。