経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 2319万
- 2022年6月30日
- -740万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当中間会計期間における当社の業績は次のとおりであります。2022/09/28 9:45
当中間会計期間の期首から「収益認識基準に関する会計基準」等を会員収入における年会費収入に適用し、営業収入は前年同期に比し34,674千円(22.9%)減の116,841千円となりました。他方、営業費用は修繕費、消耗品費等が減少し前年同期に比し3,934千円(3.1%)減の121,651千円となり営業損失は4,809千円(前年同期は25,930千円の営業利益)、営業外収益679千円と営業外費用3,272千円を加減して経常損失は7,402千円(前年同期は23,918千円の経常利益)、中間純損失は7,665千円(前年同期は23,334千円の中間純利益)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #2 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから本表に記載していません。2022/09/28 9:45
長期借入金に含まれる「資本性ローン」は、使用総資本減価償却前経常利益率に基づく成功判定区分により利率が決定されるため、合理的な将来キャッシュ・フローを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「負債(2)長期借入金」には含めていません。
株主預託金については、市場価格がなく、その契約内容から期間の算定が困難であることなどにより、合理的な将来キャッシュ・フローを見積ることが極めて困難と認められるため、本表に記載していません。