有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2015/10/27 9:40
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オぺレーティング・リース取引 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~65年
構築物 10~50年
②少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2015/10/27 9:40 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/10/27 9:40
- #4 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2015/10/27 9:40
前中間会計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 当中間会計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) 有形固定資産 64,417千円 63,146千円 無形固定資産 1,563千円 1,154千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は同320,044千円(18.9%)減少し、1,370,294千円となりました。この主な要因は、現金及び預金47,470千円及び有価証券261,488千円の減少であります。2015/10/27 9:40
固定資産は同527,669千円(4.5%)増加し、12,171,252千円となりました。この主な要因は、有形固定資産68,607千円の増加及び投資有価証券428,308千円の増加であります。
(負債の部)