半期報告書-第43期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
有報資料
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。また、この中間財務諸表の作成にあたっては、中間会計期間末における財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与えるような経営者の見積り及び予測を必要としております。当社は過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、見積り及び予測を行っております。
(2)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して207,624千円(1.5%)増加し、13,541,546千円となりました。
流動資産は同320,044千円(18.9%)減少し、1,370,294千円となりました。この主な要因は、現金及び預金47,470千円及び有価証券261,488千円の減少であります。
固定資産は同527,669千円(4.5%)増加し、12,171,252千円となりました。この主な要因は、有形固定資産68,607千円の増加及び投資有価証券428,308千円の増加であります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して155,722千円(35.6%)増加し、592,983千円となりました。
流動負債は同151,555千円(51.9%)増加し、443,516千円となりました。この主な要因は、未払金増加及び年会費の前受金によるその他146,349千円の増加であります。
固定負債は同4,167千円(2.8%)増加し、149,466千円となりました。この主な要因は、退職金積立等による引当金13,167千円増加に対して入会預り保証金9,000千円減少したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して51,902千円(0.4%)増加し、12,948,563千円となりました。この主な要因は、中間純利益計上による繰越利益剰余金55,131千円の増加であります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析
「1(業績等の概要)、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照ください。
(4)経営成績の分析
「1(業績等の概要)、(1)業績」に記載した事項をご参照ください。
(5)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照ください。
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。また、この中間財務諸表の作成にあたっては、中間会計期間末における財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与えるような経営者の見積り及び予測を必要としております。当社は過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、見積り及び予測を行っております。
(2)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して207,624千円(1.5%)増加し、13,541,546千円となりました。
流動資産は同320,044千円(18.9%)減少し、1,370,294千円となりました。この主な要因は、現金及び預金47,470千円及び有価証券261,488千円の減少であります。
固定資産は同527,669千円(4.5%)増加し、12,171,252千円となりました。この主な要因は、有形固定資産68,607千円の増加及び投資有価証券428,308千円の増加であります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して155,722千円(35.6%)増加し、592,983千円となりました。
流動負債は同151,555千円(51.9%)増加し、443,516千円となりました。この主な要因は、未払金増加及び年会費の前受金によるその他146,349千円の増加であります。
固定負債は同4,167千円(2.8%)増加し、149,466千円となりました。この主な要因は、退職金積立等による引当金13,167千円増加に対して入会預り保証金9,000千円減少したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して51,902千円(0.4%)増加し、12,948,563千円となりました。この主な要因は、中間純利益計上による繰越利益剰余金55,131千円の増加であります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析
「1(業績等の概要)、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照ください。
(4)経営成績の分析
「1(業績等の概要)、(1)業績」に記載した事項をご参照ください。
(5)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照ください。