半期報告書-第45期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
有報資料
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。また、この中間財務諸表の作成にあたっては、中間会計期間末における財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与えるような経営者の見積り及び予測を必要としております。当社は過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、見積り及び予測を行っております。
(2)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して156,168千円(1.1%)増加し、13,688,430千円となりました。
流動資産は同340,708千円(25.8%)減少し、978,152千円となりました。この主な要因は、有価証券301,490千円及び現金及び預金55,036千円減少によるものであります。
固定資産は同496,877千円(4.0%)増加し、12,710,277千円となりました。この主な要因は、有形固定資産126,034千円及び投資有価証券365,734千円増加によるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して61,166千円(15.0%)増加し、468,026千円となりました。
流動負債は同56,165千円(21.6%)増加し、315,515千円となりました。この主な要因は、年会費の前受金等によるその他59,048千円増加したことによるものであります。
固定負債は同5,000千円(3.3%)増加し、152,510千円となりました。この主な要因は、引当金5,311千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して95,002千円(0.7%)増加し、13,220,403千円となりました。この主な要因は、中間純利益計上による繰越利益剰余金89,067千円の増加であります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析
「1(業績等の概要)、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照ください。
(4)経営成績の分析
「1(業績等の概要)、(1)業績」に記載した事項をご参照ください。
(5)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照ください。
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。また、この中間財務諸表の作成にあたっては、中間会計期間末における財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与えるような経営者の見積り及び予測を必要としております。当社は過去の実績値や状況を踏まえ合理的と判断される前提に基づき、見積り及び予測を行っております。
(2)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して156,168千円(1.1%)増加し、13,688,430千円となりました。
流動資産は同340,708千円(25.8%)減少し、978,152千円となりました。この主な要因は、有価証券301,490千円及び現金及び預金55,036千円減少によるものであります。
固定資産は同496,877千円(4.0%)増加し、12,710,277千円となりました。この主な要因は、有形固定資産126,034千円及び投資有価証券365,734千円増加によるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して61,166千円(15.0%)増加し、468,026千円となりました。
流動負債は同56,165千円(21.6%)増加し、315,515千円となりました。この主な要因は、年会費の前受金等によるその他59,048千円増加したことによるものであります。
固定負債は同5,000千円(3.3%)増加し、152,510千円となりました。この主な要因は、引当金5,311千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して95,002千円(0.7%)増加し、13,220,403千円となりました。この主な要因は、中間純利益計上による繰越利益剰余金89,067千円の増加であります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析
「1(業績等の概要)、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照ください。
(4)経営成績の分析
「1(業績等の概要)、(1)業績」に記載した事項をご参照ください。
(5)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照ください。