有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2017/10/25 9:59
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オぺレーティング・リース取引 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 10~50年
②少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2017/10/25 9:59 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/10/25 9:59
- #4 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2017/10/25 9:59
前中間会計期間(自 平成28年2月1日至 平成28年7月31日) 当中間会計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 有形固定資産 82,987千円 76,953千円 無形固定資産 3,632千円 3,651千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は同340,708千円(25.8%)減少し、978,152千円となりました。この主な要因は、有価証券301,490千円及び現金及び預金55,036千円減少によるものであります。2017/10/25 9:59
固定資産は同496,877千円(4.0%)増加し、12,710,277千円となりました。この主な要因は、有形固定資産126,034千円及び投資有価証券365,734千円増加によるものであります。
(負債の部)