有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/10/26 10:03
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2020/10/26 10:03
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オぺレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 10~50年
②少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2020/10/26 10:03 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、該当事項はありません。2020/10/26 10:03 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/10/26 10:03
- #6 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2020/10/26 10:03
前中間会計期間(自 2019年2月1日至 2019年7月31日) 当中間会計期間(自 2020年2月1日至 2020年7月31日) 有形固定資産 78,706千円 76,211千円 無形固定資産 3,174千円 3,220千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間において投資活動の結果得られた資金は153,226千円(前年同期は使用74,096千円)となりまし2020/10/26 10:03
た。これは主に、投資有価証券の償還240,434千円の収入であったのに対して、有形固定資産の取得74,913千円の
支出であったことによるものであります。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/10/26 10:03
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/10/26 10:03
前中間会計期間(自 2019年2月1日至 2019年7月31日) 当中間会計期間(自 2020年2月1日至 2020年7月31日) 固定資産除却損投資有価証券評価損 157千円- 88千円82,190千円