有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/10/26 12:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自平成27年2月1日 至平成27年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
① 平成19年3月31日以前に取得したものは旧定額法によっております。
② 平成19年4月1日以降に取得したものは定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物、構築物 10年~50年
機械、車両、備品 5年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/10/26 12:07 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- *1 固定資産の減価償却累計額2016/10/26 12:07
有形固定資産 - #4 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2016/10/26 12:07
前中間会計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) 当中間会計期間(自 平成28年2月1日至 平成28年7月31日) 有形固定資産無形固定資産 9,351千円215千円 9,060千円215千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ28,269千円増加し、123,525千円(前事業年度比29.7%増)となりました。これは主に売掛金の増加5,865千円と現金及び預金の増加19,176千円によるものであります。2016/10/26 12:07
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ2,092千円減少し、1,708,488千円(前事業年度比0.1%減)となりました。これは主に、有形固定資産の減価償却費9,060千円を計上したことによるものであります。