売上高
個別
- 2019年7月31日
- 1億2725万
- 2020年7月31日 -13.91%
- 1億955万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/10/23 10:42
2.地域ごとの情報プレー費 食堂 その他 合計 外部顧客への売上高 71,585 38,778 16,889 127,253
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/10/23 10:42
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/10/23 10:42
中間損益計算書の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間会計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に新たに発生した事項は次のとおりであります。
新型コロナウイルスによる感染症の拡大により、経済活動及び社会生活の混乱が続いており、当社においても、入場者数及び売上高が減少する影響が出ております。
厚生労働省の新型コロナウイルス感染症の予防マニュアルを基本対応策として、お客様と従業員の健康と安全を守るために出来ることを最大限に配慮して営業を継続しております。
業績への影響の規模を予測することは困難な状況でありますが、お客様の安全と雇用の継続を最優先にしながら更なる経費削減で運営できる体制づくりに努めてまいります。2020/10/23 10:42 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における経営成績の概況につきましては、「1経営成績等の状況の概要 (1) 財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。中間損益計算書の主要項目ごとの前中間会計期間との主な増減要因は、次のとおりであります。2020/10/23 10:42
(売上高)
入場者数は前中間会計期間に比べ1,020人減少し、18,343人(前年同期比5.3%減)で、売上高は、前中間会計期間に比べ17,702千円減少し、109,550千円(前年同期比13.9%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2020/10/23 10:42
プレー費 食堂 その他 合計 外部顧客への売上高 61,811 30,417 17,321 109,550