固定資産
個別
- 2016年12月31日
- 48億8189万
- 2017年6月30日 +0.01%
- 48億8215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/09/29 10:11
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2017/09/29 10:11
当中間会計期間において、本社等の移転計画に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これによる損益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
建 物 7~60年
構築物 7~48年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、社内利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)長期前払費用
定額法2017/09/29 10:11 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/09/29 10:11
- #5 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2017/09/29 10:11
前中間会計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 当中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 有形固定資産 88,574千円 93,139千円 無形固定資産 1,844 1,976 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、同162,276千円(12.1%)増加し、1,506,295千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が57,079千円増加したことによるものであります。2017/09/29 10:11
固定資産は、同269千円(0.0%)増加し、4,882,159千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得93,073千円及び減価償却費95,115千円を計上したことによるものであります。
(負債の部) - #7 重要な特別損失の注記
- ※2 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/09/29 10:11
前中間会計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 当中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 固定資産除却損 5,584千円 7,365千円