半期報告書-第47期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して162,545千円(2.6%)増加し、6,388,455千円となりました。
流動資産は、同162,276千円(12.1%)増加し、1,506,295千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が57,079千円増加したことによるものであります。
固定資産は、同269千円(0.0%)増加し、4,882,159千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得93,073千円及び減価償却費95,115千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して238,199千円(64.4%)増加し、607,796千円となりました。
流動負債は、同232,642千円(96.4%)増加し、473,899千円となりました。増減の主な要因は、前受収益(流動負債の「その他」に含む。)が109,614千円増加したことによるものであります。
固定負債は、同5,557千円(4.3%)増加し、133,897千円となりました。増減の主な要因は、退職給付引当金が5,616千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して75,654千円(1.3%)減少し、5,780,658千円となりました。増減の主な要因は、中間純損失の計上により繰越利益剰余金が75,654千円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1.業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4.事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して162,545千円(2.6%)増加し、6,388,455千円となりました。
流動資産は、同162,276千円(12.1%)増加し、1,506,295千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が57,079千円増加したことによるものであります。
固定資産は、同269千円(0.0%)増加し、4,882,159千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得93,073千円及び減価償却費95,115千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して238,199千円(64.4%)増加し、607,796千円となりました。
流動負債は、同232,642千円(96.4%)増加し、473,899千円となりました。増減の主な要因は、前受収益(流動負債の「その他」に含む。)が109,614千円増加したことによるものであります。
固定負債は、同5,557千円(4.3%)増加し、133,897千円となりました。増減の主な要因は、退職給付引当金が5,616千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して75,654千円(1.3%)減少し、5,780,658千円となりました。増減の主な要因は、中間純損失の計上により繰越利益剰余金が75,654千円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1.業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4.事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。