半期報告書-第46期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して79,516千円(1.3%)増加し、6,289,586千円となりました。
流動資産は、同133,594千円(9.1%)減少し、1,336,226千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が92,662千円減少したことによるものであります。
固定資産は、同213,111千円(4.5%)増加し、4,953,360千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得308,512千円及び減価償却費90,419千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して113,787千円(27.9%)増加し、520,938千円となりました。
流動負債は、同110,988千円(41.3%)増加し、383,342千円となりました。増減の主な要因は、前受収益(流動負債の「その他」に含む。)が102,270千円増加したことによるものであります。
固定負債は、同1,800千円(1.3%)増加し、137,596千円となりました。増減の主な要因は、退職給付引当金が2,229千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部の合計は、前事業年度末と比較して34,271千円(0.6%)減少し、5,768,647千円となりました。増減の主な要因は、中間純損失の計上により繰越利益剰余金が34,271千円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1.業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4.事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して79,516千円(1.3%)増加し、6,289,586千円となりました。
流動資産は、同133,594千円(9.1%)減少し、1,336,226千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が92,662千円減少したことによるものであります。
固定資産は、同213,111千円(4.5%)増加し、4,953,360千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得308,512千円及び減価償却費90,419千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して113,787千円(27.9%)増加し、520,938千円となりました。
流動負債は、同110,988千円(41.3%)増加し、383,342千円となりました。増減の主な要因は、前受収益(流動負債の「その他」に含む。)が102,270千円増加したことによるものであります。
固定負債は、同1,800千円(1.3%)増加し、137,596千円となりました。増減の主な要因は、退職給付引当金が2,229千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部の合計は、前事業年度末と比較して34,271千円(0.6%)減少し、5,768,647千円となりました。増減の主な要因は、中間純損失の計上により繰越利益剰余金が34,271千円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1.業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4.事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。