半期報告書-第45期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して96,741千円(1.6%)増加し、6,243,360千円となりました。
流動資産は、同80,755千円(5.4%)減少し、1,420,060千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が119,476千円減少したことによるものであります。
固定資産は、同177,497千円(3.8%)増加し、4,823,299千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得260,958千円及び減価償却費83,112千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して113,345千円(27.8%)増加し、520,530千円となりました。
流動負債は、同110,705千円(40.6%)増加し、383,152千円となりました。増減の主な要因は、前受収益(流動負債の「その他」に含む。)が104,416千円増加したことによるものであります。
固定負債は、同2,639千円(2.0%)増加し、137,378千円となりました。増減の主な要因は、退職給付引当金が2,699千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部の合計は、前事業年度末と比較して16,603千円(0.3%)減少し、5,722,829千円となりました。増減の主な要因は、中間純損失の計上により繰越利益剰余金が16,603千円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1.業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4.事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して96,741千円(1.6%)増加し、6,243,360千円となりました。
流動資産は、同80,755千円(5.4%)減少し、1,420,060千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が119,476千円減少したことによるものであります。
固定資産は、同177,497千円(3.8%)増加し、4,823,299千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得260,958千円及び減価償却費83,112千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して113,345千円(27.8%)増加し、520,530千円となりました。
流動負債は、同110,705千円(40.6%)増加し、383,152千円となりました。増減の主な要因は、前受収益(流動負債の「その他」に含む。)が104,416千円増加したことによるものであります。
固定負債は、同2,639千円(2.0%)増加し、137,378千円となりました。増減の主な要因は、退職給付引当金が2,699千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部の合計は、前事業年度末と比較して16,603千円(0.3%)減少し、5,722,829千円となりました。増減の主な要因は、中間純損失の計上により繰越利益剰余金が16,603千円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1.業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4.事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。