半期報告書-第44期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して111,622千円(1.8%)増加し、6,186,750千円となりました。
流動資産は、同58,124千円(3.9%)増加し、1,507,418千円となりました。増減の主な要因は、前払費用(流動資産の「その他」に含む。)が31,359千円増加したことによるものであります。
固定資産は、同53,497千円(1.2%)増加し、4,679,332千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得122,468千円及び減価償却費74,909千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して130,762千円(33.4%)増加し、522,660千円となりました。
流動負債は、同129,291千円(49.9%)増加し、388,428千円となりました。増減の主な要因は、前受収益(流動負債の「その他」に含む。)が114,471千円増加したことによるものであります。
固定負債は、同1,471千円(1.1%)増加し、134,232千円となりました。増減の主な要因は、退職給付引当金が2,317千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部の合計は、前事業年度末と比較して19,140千円(0.3%)減少し、5,664,089千円となりました。増減の主な要因は、中間純損失の計上により繰越利益剰余金が19,140千円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1.業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4.事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して111,622千円(1.8%)増加し、6,186,750千円となりました。
流動資産は、同58,124千円(3.9%)増加し、1,507,418千円となりました。増減の主な要因は、前払費用(流動資産の「その他」に含む。)が31,359千円増加したことによるものであります。
固定資産は、同53,497千円(1.2%)増加し、4,679,332千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得122,468千円及び減価償却費74,909千円を計上したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して130,762千円(33.4%)増加し、522,660千円となりました。
流動負債は、同129,291千円(49.9%)増加し、388,428千円となりました。増減の主な要因は、前受収益(流動負債の「その他」に含む。)が114,471千円増加したことによるものであります。
固定負債は、同1,471千円(1.1%)増加し、134,232千円となりました。増減の主な要因は、退職給付引当金が2,317千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部の合計は、前事業年度末と比較して19,140千円(0.3%)減少し、5,664,089千円となりました。増減の主な要因は、中間純損失の計上により繰越利益剰余金が19,140千円減少したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析
「1.業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1.業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4.事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。