建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 10億74万
- 2017年12月31日 -5.28%
- 9億4792万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2018/03/29 11:42
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 4,666千円 105千円 構築物 - 3,218 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境及び対処すべき課題等2018/03/29 11:42
今後の経営環境につきましては、宍戸ヒルズカントリークラブでは、建物や屋外駐車場の改修工事が一段落
いたしましたので、来年度はコース内の各所やカート道路の改良工事を進めてまいります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/03/29 11:42
当事業年度末における固定資産の残高は4,815百万円(前事業年度末は4,881百万円)で、66百万円減少しました。これは、有形固定資産の構築物(純額)の増加(19百万円)、建物(純額)の減少(52百万円)及び車両運搬具(純額)の減少(26百万円)などがあったことが大きな要因であります。
(流動負債) - #4 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2018/03/29 11:42
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は資本的支出分(375千円)であり、減少額は建物減価償却費(566千円)であり、当事業年度の主な減少額は建物減価償却費(564千円)であります。
3.当事業年度の時価は、適切に市場価格を反映していると考えられる指標等を用いて自社で算定した金額であります。