建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 3億3397万
- 2021年6月30日 -1.51%
- 3億2891万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 成19年4月1日以降に取得したもの 定額法
③ 令和2年1月1日以降に取得したもの(建物及び構築物を除く) 定率法
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~50年
構築物 3~30年
機械及び装置 4~17年
車両運搬具 2~ 5年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 長期前払費用 定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/09/28 9:08 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/09/28 9:08
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(令和2年12月31日) 当中間会計期間(令和3年6月30日) 土地建物 1,306,195千円89,930 1,306,195千円86,898
- #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ② 平成19年4月1日以降に取得したもの 定額法2021/09/28 9:08
③ 令和2年1月1日以降に取得したもの(建物及び構築物を除く) 定率法
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。