- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/05/30 9:58- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/05/30 9:58- #3 事業等のリスク
新型コロナウィルス感染症による影響が長期化している中で屋外競技のゴルフは比較的影響を受けにくいスポーツとして認知されていることから、来場者数は回復傾向でしたが、オミクロン株の影響により来場者数は再び減少に転じています。
今後も新たな変異株の出現が予想され、引き続き売上高に影響を及ぼす可能性があります。
2022/05/30 9:58- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、ゴルフ場利用者に対して交付した割引券について、従来、割引券の利用時に費用として計上しておりましたが、割引券の交付時に売上高から控除して認識する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
2022/05/30 9:58- #5 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 項目 | 金額 |
| コース使用料 | 472 |
| 商品売上高 | 2,811 |
| 外部顧客への売上高 | 183,442 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2022/05/30 9:58- #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/05/30 9:58- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①経営成績
当社における、当中間会計期間の入場者数は、メンバー3,470名、ビジター16,539名、合計20,009名となり、前年同期に比べ1,521名(8.2%)の増加となりました。また客単価が前年同期に比べ165円増加したこと等により、営業収入(売上高)は、183,442千円になりました。
一方、販売費及び一般管理費につきましては、クラブハウス及びキャディハウス等の改修工事による修繕費の計上等により、8,392千円(前年同期比5.2%)増加しました。
2022/05/30 9:58- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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