三原京覧開発の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年7月31日
- -817万
- 2011年7月31日
- -482万
- 2012年7月31日
- 1218万
- 2013年7月31日 -11.43%
- 1079万
- 2014年7月31日
- -548万
- 2015年7月31日
- 1233万
- 2016年7月31日 +90.17%
- 2346万
- 2017年7月31日 -25.2%
- 1755万
- 2018年7月31日
- -1470万
- 2019年7月31日
- 500万
- 2020年7月31日
- -249万
- 2021年7月31日
- 1974万
- 2022年7月31日 -11.18%
- 1753万
- 2023年7月31日 -87.73%
- 215万
- 2024年7月31日 +60.04%
- 344万
- 2025年7月31日 +563.21%
- 2284万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社では、コース造成資金、改修修繕費用、預託金返還資金の一部を金融機関からの借入金及び役員借入金により調達していたため有利子負債の依存度が高い水準にあります。そのため金利が上昇した場合、金利負担が増加し業績に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/04/27 13:32
当事業年度末における主力借入先(未来の架け橋投資事業有限責任組合)からの有利子負債残高が1,129,761千円と営業活動によるキャッシュ・フローに対して依然として多額となっており、継続的に会員募集を行うと共に、営業活動の強化並びに経営の一層の効率化を図り営業利益の改善に努めていく方針であります。
また、引き続き主力借入先による支援の意思も確認しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 経営状態の分析2026/04/27 13:32
当事業年度における売上高は421,156千円(対前年比5.7%増)、売上原価236,825千円(対前年比2.4%減)、販売費及び一般管理費は135,725千円(対前年比3.9%増)、営業利益は48,606千円(前年は25,365千円)、当期純利益は27,221千円(前年は7,697千円)となりました。
売上高の増加は、入場者数の増加(2,992人増加)によるものです。