構築物(純額)
個別
- 2019年1月31日
- 1億7224万
- 2020年1月31日 -9.66%
- 1億5561万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっています。
(3) 無形固定資産
定額法を採用しております。2020/04/27 12:08 - #2 減損損失に関する注記
- ※4 減損損失2020/04/27 12:08
令和元年7月30日付で、合同会社京覧開発カントリークラブ発電所との間で当社所有の土地(コース及び構築物を含む)、建物その他の器具備品等に係る売買契約を締結したことに伴い、当該契約の売却価額を回収可能価額として減損損失を計上しました。
買主が履行の前提条件を満たせなかったため、当該契約は令和2年1月6日に解除されましたが、当該契約により市場価格が示されたと認められ、当該契約の売却価額を履行予定時点における回収可能価額として採用して減損損失を認識しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/04/27 12:08
但し、平成10年4月1日以降取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2) リース資産