有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2023/04/25 9:44
損益計算書の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/04/25 9:44
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1) 経営環境について2023/04/25 9:44
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気や個人消費の動向、天候等による影響を受けやすく売上高も不安定になりがちであり、また、競合等による低価格化が進んだ場合には客単価の落ち込みなどにより、営業成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 借地契約について - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 等を当会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2023/04/25 9:44
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当会計期間の期首より前に新たな会計方針を適用した場合の累積的影響額を、当会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当会計期間の貸借対照表は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、契約負債が11,717千円増加しております。当会計期間の損益計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前に比べ、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ2,542千円減少しております。また、当会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて9,176千円減少しております。
2.時価算定に関する会計基準等の適用 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当会計期間(自 令和4年2月1日 至 令和5年1月31日) (単位:千円)2023/04/25 9:44
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報一時点で移転される財及びサービス 一定期間にわたり移転される財及びサービス 顧客との契約から生じる収益 外部顧客への売上高 ラウンドフィー 263,632 - 263,632 263,632 売店売上等収入 6,863 - 6,863 6,863 食堂売上高 84,986 - 84,986 84,986 会員年会費等収入 - 23,994 23,994 23,994 その他の収入 1,488 - 1,488 1,488 合計 356,969 23,994 380,963 380,963
重要な会計方針「4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/04/25 9:44
損益計算書の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の景気は、コロナ禍前と比較して依然コンペ需要は低迷しているものの、ゴルフ場でのコロナウィルス感染リスクが極めて低いことから、令和2年後半より全体の来場者数については増加しており、令和4年の中国地方のゴルフ場入場者数は8.6%増加で推移しました。2023/04/25 9:44
当社は、引き続き昼食メニューの改善、各種イベントの開催など お客様により満足していただけるよう取り組んでまいりました。 おかげさまで入場者数、売上高ともに増加することができました。
(2) キャッシュ・フローの状況