有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/05/30 15:55
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
(前中間会計期間 自 平成27年9月1日 至 平成28年2月29日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 35~50年
機械及び装置 5~8年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/30 15:55 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/05/30 15:55
- #4 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2017/05/30 15:55
前中間会計期間(自 平成27年9月1日至 平成28年2月29日) 当中間会計期間(自 平成28年9月1日至 平成29年2月28日) 有形・無形固定資産 18,704千円 16,743千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ、11,020千円増加し412,776千円となりました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。2017/05/30 15:55
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ、21,610千円増加し、1,830,118千円となりました。これは主に建設仮勘定の増加が34,446千円あったこと、減価償却費を16,743千円計上したこと等によるものです。