半期報告書-第46期(平成29年9月1日-平成30年8月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
当中間会計期間末における自己資本比率は、92.86%でほぼ前年並で推移しております。
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ1,757千円減少し、2,299,762千円となっております。
中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は、次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度末に比べ、18,826千円減少し417,785千円となりました。これは主に現金及び預金の減少によるものです。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ、17,068千円増加し、1,881,976千円となりました。これは主に建物の増加が24,483千円あったこと等によるものです。
(負債)
負債は、前事業年度末に比べ、13,967千円増加し、164,263千円となりました。これは主に長期借入金等の増加によるものであります。
(純資産)
純資産は、前事業年度末に比べ、15,724千円減少し、2,135,498千円となりました。これは中間純損失を15,724千円計上したためであります。
(2)当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間における経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(3)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー 」に記載のとおりであります。
(4)財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、前事業年度の有価証券報告書の「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
当中間会計期間末における自己資本比率は、92.86%でほぼ前年並で推移しております。
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ1,757千円減少し、2,299,762千円となっております。
中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は、次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度末に比べ、18,826千円減少し417,785千円となりました。これは主に現金及び預金の減少によるものです。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ、17,068千円増加し、1,881,976千円となりました。これは主に建物の増加が24,483千円あったこと等によるものです。
(負債)
負債は、前事業年度末に比べ、13,967千円増加し、164,263千円となりました。これは主に長期借入金等の増加によるものであります。
(純資産)
純資産は、前事業年度末に比べ、15,724千円減少し、2,135,498千円となりました。これは中間純損失を15,724千円計上したためであります。
(2)当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間における経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(3)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー 」に記載のとおりであります。
(4)財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、前事業年度の有価証券報告書の「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。