半期報告書-第43期(平成26年9月1日-平成27年2月28日)
有報資料
(1)重要な会計方針の見積り
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている中間財務諸表の作成基準に準拠して作成しております。その作成にあたって採用する中間財務諸表作成の基本となる重要な事項は、「第5 経理の状況 1中間財務諸表等(1)中間財務諸表 重要な会計方針」に記載のとおりであります。
(2)当中間会計期間末における自己資本比率は、96.63%でほぼ前年並で推移しております。
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ2,037千円増加し、2,194,934千円となっております。
中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は、次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度末に比べ、65千円増加し361,683千円となりました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ、1,972千円増加し、1,833,251千円となりました。これは主に有形固定資産の取得が18,775千円あったこと、減価償却費を16,656千円計上したことによるものです。
(負債)
負債は、前事業年度末に比べ、1,514千円増加し、73,968千円となりました。これは主に前受金等の増加によるものであります。
(純資産)
純資産は、前事業年度末に比べ、523千円増加し、2,120,966千円となりました。これは中間純利益を523千円計上したためであります。
(3)当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間における経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー 」に記載のとおりであります。
(5)財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、前事業年度の有価証券報告書の「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
当社の中間財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている中間財務諸表の作成基準に準拠して作成しております。その作成にあたって採用する中間財務諸表作成の基本となる重要な事項は、「第5 経理の状況 1中間財務諸表等(1)中間財務諸表 重要な会計方針」に記載のとおりであります。
(2)当中間会計期間末における自己資本比率は、96.63%でほぼ前年並で推移しております。
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ2,037千円増加し、2,194,934千円となっております。
中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は、次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度末に比べ、65千円増加し361,683千円となりました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ、1,972千円増加し、1,833,251千円となりました。これは主に有形固定資産の取得が18,775千円あったこと、減価償却費を16,656千円計上したことによるものです。
(負債)
負債は、前事業年度末に比べ、1,514千円増加し、73,968千円となりました。これは主に前受金等の増加によるものであります。
(純資産)
純資産は、前事業年度末に比べ、523千円増加し、2,120,966千円となりました。これは中間純利益を523千円計上したためであります。
(3)当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間における経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー 」に記載のとおりであります。
(5)財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、前事業年度の有価証券報告書の「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。