半期報告書-第43期(平成26年9月1日-平成27年2月28日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前事業年度末(平成26年8月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年8月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
(注) 1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産 (1)現金及び預金 (2)売掛金 (3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっている。
負債 (1)買掛金 (2)未払費用
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっている。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期未収入金(貸借対照表計上額 12,219千円)は、支払いの滞っている未収会費であり、会員権の譲渡もしくは預託金の返還時に回収する予定ですが、回収見込時期を合理的に見積もることができないので、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。
会員預り金(貸借対照表計上額 35,000千円)は、預託金会員からの預託金であり、償還時期を合理的に見積もることができないので、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。
当中間会計期間末(平成27年2月28日)
金融商品の時価等に関する事項
平成27年2月28日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
(注) 1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産 (1)現金及び預金 (2)売掛金 (3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっている。
負債 (1)買掛金 (2)未払費用
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっている。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期未収入金(中間貸借対照表計上額 12,072千円)は、支払いの滞っている未収会費であり、会員権の譲渡もしくは預託金の返還時に回収する予定ですが、回収見込時期を合理的に見積もることができないので、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。
会員預り金(中間貸借対照表計上額 35,000千円)は、預託金会員からの預託金であり、償還時期を合理的に見積もることができないので、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。
前事業年度末(平成26年8月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年8月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 (2)売掛金 (3)未収入金 | 347,630 6,581 2,504 | 347,630 6,581 2,504 | - - - |
| 資産計 | 356,715 | 356,715 | - |
| (1)買掛金 (2)未払費用 | 315 15,436 | 315 15,436 | - - |
| 負債計 | 15,751 | 15,751 | - |
(注) 1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産 (1)現金及び預金 (2)売掛金 (3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっている。
負債 (1)買掛金 (2)未払費用
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっている。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期未収入金(貸借対照表計上額 12,219千円)は、支払いの滞っている未収会費であり、会員権の譲渡もしくは預託金の返還時に回収する予定ですが、回収見込時期を合理的に見積もることができないので、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。
会員預り金(貸借対照表計上額 35,000千円)は、預託金会員からの預託金であり、償還時期を合理的に見積もることができないので、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。
当中間会計期間末(平成27年2月28日)
金融商品の時価等に関する事項
平成27年2月28日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
| 中間貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 (2)売掛金 (3)未収入金 | 350,731 2,516 3,592 | 350,731 2,516 3,592 | - - - |
| 資産計 | 356,839 | 356,839 | |
| (1)買掛金 (2)未払費用 | 289 8,799 | 289 8,799 | - - |
| 負債計 | 9,088 | 9,088 | - |
(注) 1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資産 (1)現金及び預金 (2)売掛金 (3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっている。
負債 (1)買掛金 (2)未払費用
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっている。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
長期未収入金(中間貸借対照表計上額 12,072千円)は、支払いの滞っている未収会費であり、会員権の譲渡もしくは預託金の返還時に回収する予定ですが、回収見込時期を合理的に見積もることができないので、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。
会員預り金(中間貸借対照表計上額 35,000千円)は、預託金会員からの預託金であり、償還時期を合理的に見積もることができないので、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。