純資産
個別
- 2013年2月28日
- 99億5969万
- 2013年8月31日 +3.6%
- 103億1842万
- 2014年2月28日 +0.15%
- 103億3340万
- 2014年8月31日 +2.5%
- 105億9160万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間における固定負債の残高は、409,244千円(前事業年度末は368,911千円)となり、40,332千円の増加となりました。増加の主なものは、投資有価証券の評価・換算差額等の増加に伴う繰延税金負債の増加49,439千円などであります。2014/11/27 9:09
(純資産)
当中間会計期間における純資産合計は、10,591,607千円(前事業年度末は10,333,406千円)となり、258,200千円の増加となりました。増加の主なものは、中間純利益159,589千円の計上であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/11/27 9:09
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分 配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。2014/11/27 9:09
(注)当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。前事業年度(平成26年2月28日) 当中間会計期間(平成26年8月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 10,333,406 10,591,607 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち少数株主持分)(千円) - -