純資産
個別
- 2016年2月29日
- 106億9441万
- 2016年8月31日 +0.86%
- 107億8650万
- 2017年2月28日 +1.39%
- 109億3634万
- 2017年8月31日 -0.45%
- 108億8706万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、377,372千円(前事業年度末は369,372千円)となり、7,999千円の増加となりました。増加の主なものは、役員退職慰労引当金の増加額17,020千円などであります。2017/11/30 15:26
(純資産)
当中間会計期間末における純資産合計は、10,887,069千円(前事業年度末は10,936,345千円)となり、49,275千円の減少となりました。減少の主なものは、利益剰余金の減少額37,425千円などであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/11/30 15:26
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分 配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。2017/11/30 15:26
(注)当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。前事業年度(平成29年2月28日) 当中間会計期間(平成29年8月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 10,936,345 10,887,069 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分)(千円) - -