純資産
個別
- 2017年2月28日
- 109億3634万
- 2017年8月31日 -0.45%
- 108億8706万
- 2018年2月28日 +0.78%
- 109億7234万
- 2018年8月31日 -2.4%
- 107億881万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、360,933千円(前事業年度末は365,163千円)となり、4,229千円の減少となりました。減少の主な要因は、役員退職慰労引当金の増加額7,820千円に対し、繰延税金負債の減少13,087千円があったためなどであります。2018/11/30 9:01
(純資産)
当中間会計期間末における純資産合計は、10,708,811千円(前事業年度末は10,972,343千円)となり、263,531千円の減少となりました。減少の主なものは、利益剰余金の減少額149,724千円、その他有価証券評価差額金の減少113,807千円などであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/11/30 9:01
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分 配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。2018/11/30 9:01
(注)当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。前事業年度(平成30年2月28日) 当中間会計期間(平成30年8月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 10,972,343 10,708,811 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分)(千円) - -