純資産
個別
- 2019年2月28日
- 106億5023万
- 2019年8月31日 -1.12%
- 105億3049万
- 2020年2月29日 +0.97%
- 106億3294万
- 2020年8月31日 -0.68%
- 105億6050万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、403,480千円(前事業年度末は353,621千円)となり、49,859千円の増加となりました。増加の主な要因は、役員退職慰労引当金の増加額46,720千円があったためなどであります。2020/11/27 9:11
(純資産)
当中間会計期間末における純資産合計は、10,560,500千円(前事業年度末は10,632,943千円)となり、72,442千円の減少となりました。減少の主なものは、その他有価証券評価差額金の増加額199,714千円がある一方で、利益剰余金の減少額272,157千円などがあるためであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/27 9:11
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分 配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。2020/11/27 9:11
(注)当会社が、剰余金の配当または残余財産の分配をするときは、劣後株式に先だって、普通株式に配当または分配をなし、普通株式1株の配当額または分配額は、劣後株式35株の配当額または分配額と同等とします。前事業年度(2020年2月29日) 当中間会計期間(2020年8月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 10,632,943 10,560,500 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分)(千円) - -