- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項によ り、記載を省略しております。
2015/04/30 9:22- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債増加の主な要因は、未払消費税等90百万円の増加、また、1月分の経費増加による未払金51百万円増加が主な要因であり、固定負債減少の主な要因は、役員退職慰労金支払いによる取崩額77百万円の減少によるものであります。
当連結会計年度末における純資産の残高は14,778百万円(前連結会計年度末14,602百万円)となり、176百万円増加しました。
(2)経営成績
2015/04/30 9:22- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
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