売上高
連結
- 2014年1月31日
- 35億7723万
- 2015年1月31日 +1.86%
- 36億4374万
個別
- 2014年1月31日
- 34億7313万
- 2015年1月31日 +2.06%
- 35億4452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/04/30 9:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/04/30 9:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱横浜DeNAベイスターズ 668,238 プロ野球興行 - #3 業績等の概要
- また、シーズン・オフには、2015年シーズンの開幕に合わせ、「照明塔投光器のLED化」、「内野コンコース内球団ショップ新設」、「多様な新設シートの設置」など、さらにお客様の快適環境、また選手のプレー環境に配慮した工事に着手いたしました。2015/04/30 9:22
その結果、当連結会計年度の売上高は、球場部門は、プロ野球観客動員数の増加などにより、前年同期比59百万円増加し、販売部門では入場者数の増加がありましたが前年同期比1百万円増加、広告部門では前年同期比3百万円増加、その他部門につきましても前年同期比1百万円増加、それぞれ微増に止まりましたので、全体で3,643百万円、前年同期比66百万円1.8%増加となりました。
しかしながら、売上原価が球場内外周の装飾工事費、経年劣化による補修工事費の増加、また年間席飲食サービスの開始による業務委託費の増加などにより、前年同期比76百万円2.7%増加したため、営業利益は、369百万円、前年同期比17百万円4.4%減少となり、経常利益では、有価証券利息の増加にともなう営業外収益が4百万円増加しましたが、581百万円、前年同期比15百万円2.5%減少、当期純利益は350百万円、前年同期比6百万円1.8%減少となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2015/04/30 9:22
当連結会計年度の売上高は3,643百万円(前連結会計年度比1.8%増)、売上原価は2,906百万円(同2.7%増)、一般管理費は368百万円(同1.9%増)、営業利益は369百万円(同4.4%減)、経常利益は581百万円(同2.5%減)、当期純利益は350百万円(同1.8%減)となりました。
売上高増加の主な要因は、球場部門でのプロ野球公式戦入場者数増加に伴う球場使用料の増加によるものであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/04/30 9:22
前事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,323千円 2,014千円 仕入高 282,930 282,329