固定資産
連結
- 2014年1月31日
- 123億3697万
- 2015年1月31日 -2.37%
- 120億4438万
個別
- 2014年1月31日
- 123億4433万
- 2015年1月31日 -2.37%
- 120億5174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/04/30 9:22
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/04/30 9:22
有形固定資産
一般管理業務のためのホストコンピュータ、コンピュータ端末機、売店用ハンディターミナル等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4)投資その他の資産の設備工事負担金 定額法2015/04/30 9:22 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/04/30 9:22
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/04/30 9:22
1.貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2015/04/30 9:22
当連結会計年度末における資産の残高は、15,956百万円(前連結会計年度末15,674百万円)となり、282百万円増加しました。うち、流動資産は、3,912百万円(同3,337百万円)と575百万円増加し、固定資産は、12,044百万円(同12,336百万円)と292百万円減少しました。
流動資産の増加は、1年以内に満期償還となる債券を投資有価証券から流動資産の有価証券勘定に振替えた事による有価証券249百万円の増加、長期預金の振替による300百万円の増加が主な理由であり、また、固定資産の減少292百万円の主な理由は、新たなリース契約締結によるリース資産の当期増加額は60百万円、設備工事負担金の増加額51百万円と長期預金の振替による300百万円減少と固定資産の減価償却による減少との差額によるものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法
ニ 投資その他の資産の設備工事負担金
定額法2015/04/30 9:22