売上高
連結
- 2014年7月31日
- 18億6493万
- 2015年7月31日 +18.41%
- 22億821万
個別
- 2014年7月31日
- 18億2096万
- 2015年7月31日 +18.28%
- 21億5390万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/10/30 9:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱横浜DeNAベイスターズ 463,044 プロ野球興行 - #2 業績等の概要
- また、その他催し物及びアマチュア利用では、恒例のプロ野球オープン戦・県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選などのほか、「リアル脱出ゲーム」等を開催しましたが、前年開催したコンサートがなかったことにより、入場者数は366千人、前年同期比26千人減少しましたが、総入場者数は1,458千人、前年同期比304千人増加となりました。2015/10/30 9:14
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、2,208,213千円、前年同期比343,275千円(18.4%)増加し、売上原価も1,811,376千円、前年同期比198,072千円(12.2%)増加したことにより、営業利益では201,631千円、前年同期比135,190千円(203.4%)増加し、税金等調整前中間純利益では、有価証券利息の増加に伴う営業外収益の増加により375,107千円、前年同期比218,201千円(139.0%)増加となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2015/10/30 9:14
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は2,208百万円、前年同期比343百万円18.4%増加となりました。主な増加要因は、プロ野球公式戦試合数の増加、プロ野球公式戦観客数の増加により、球場部門が377百万円、前年同期比88百万円増加、また、販売部門も同様の理由により1,242百万円、前年同期比240百万円23.9%増加したことによるものであります。