営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- 6644万
- 2015年7月31日 +203.48%
- 2億163万
個別
- 2014年7月31日
- 2547万
- 2015年7月31日 +483.07%
- 1億4854万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、その他催し物及びアマチュア利用では、恒例のプロ野球オープン戦・県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選などのほか、「リアル脱出ゲーム」等を開催しましたが、前年開催したコンサートがなかったことにより、入場者数は366千人、前年同期比26千人減少しましたが、総入場者数は1,458千人、前年同期比304千人増加となりました。2015/10/30 9:14
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、2,208,213千円、前年同期比343,275千円(18.4%)増加し、売上原価も1,811,376千円、前年同期比198,072千円(12.2%)増加したことにより、営業利益では201,631千円、前年同期比135,190千円(203.4%)増加し、税金等調整前中間純利益では、有価証券利息の増加に伴う営業外収益の増加により375,107千円、前年同期比218,201千円(139.0%)増加となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上総利益は396百万円、前年同期比145百万円57.7%増加となりました。2015/10/30 9:14
(一般管理費・営業利益)
当中間連結会計期間の一般管理費は195百万円、前年同期比10百万円5.4%増加となりました。主な増加要因は、管理用リース機器の減価償却費の増加などによるものであります。