売上高
連結
- 2015年7月31日
- 22億821万
- 2016年7月31日 +21.74%
- 26億8831万
個別
- 2015年7月31日
- 21億5390万
- 2016年7月31日 +24.03%
- 26億7149万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/10/31 9:18
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱横浜DeNAベイスターズ 584,219 プロ野球興行 - #2 業績等の概要
- また、その他催し物及びアマチュア利用では、恒例のプロ野球オープン戦・県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選などのほか、プロ野球「オールスターゲーム」、「AKB48」コンサート2日間などを開催したことにより、入場者数は427千人、前年同期比60千人増加し、総入場者数は1,732千人、前年同期比273千人増加となりました。2016/10/31 9:18
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、2,688,318千円、前年同期比480,105千円(21.7%)増加し、売上原価も2,247,707千円、前年同期比436,331千円(24.1%)増加したことにより、営業利益では232,266千円、前年同期比30,635千円(15.2%)増加しましたが、税金等調整前中間純利益では、有価証券利息の減少に伴う営業外収益の減少、営業外費用として投資有価証券売却損を計上したことにより213,239千円、前年同期比161,869千円(43.2%)減少となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2016/10/31 9:18
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は2,688百万円、前年同期比480百万円21.7%増加となりました。主な増加要因は、プロ野球公式戦試合数の増加、プロ野球公式戦観客数の増加により、球場部門が496百万円、前年同期比118百万円増加、また、販売部門も同様の理由により1,549百万円、前年同期比306百万円24.7%増加したことによるものであります。