営業外収益
連結
- 2015年7月31日
- 1億7428万
- 2016年7月31日 -46.71%
- 9287万
個別
- 2015年7月31日
- 1億8981万
- 2016年7月31日 -42.79%
- 1億859万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、その他催し物及びアマチュア利用では、恒例のプロ野球オープン戦・県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選などのほか、プロ野球「オールスターゲーム」、「AKB48」コンサート2日間などを開催したことにより、入場者数は427千人、前年同期比60千人増加し、総入場者数は1,732千人、前年同期比273千人増加となりました。2016/10/31 9:18
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、2,688,318千円、前年同期比480,105千円(21.7%)増加し、売上原価も2,247,707千円、前年同期比436,331千円(24.1%)増加したことにより、営業利益では232,266千円、前年同期比30,635千円(15.2%)増加しましたが、税金等調整前中間純利益では、有価証券利息の減少に伴う営業外収益の減少、営業外費用として投資有価証券売却損を計上したことにより213,239千円、前年同期比161,869千円(43.2%)減少となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業外損益・経常利益)2016/10/31 9:18
当中間連結会計期間の営業外収益は93百万円、前年同期比81百万円46.7%減少、営業外費用は112百万円、前年同期比111百万円増加となりました。営業外費用の主な増加要因は、投資有価証券売却損108百万円であります。この結果、経常利益は213百万円、前年同期比162百万円43.2%減少となりました。
(中間純利益) - #3 重要な営業外収益の注記
- ※1 営業外収益の主要項目2016/10/31 9:18