売上高
連結
- 2016年7月31日
- 26億8831万
- 2017年7月31日 -0.46%
- 26億7606万
個別
- 2016年7月31日
- 26億7149万
- 2017年7月31日 +0.09%
- 26億7390万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/10/31 12:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱横浜DeNAベイスターズ 728,065 プロ野球興行 - #2 業績等の概要
- また、その他催し物及びアマチュア利用では、恒例のプロ野球オープン戦・県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選などのほか、日米対抗ソフトボール大会、「秦 基博」コンサート1日、「KinKi Kids」コンサート2日間などを開催したことにより、入場者数は418千人、前年同期比8千人減少し、総入場者数は1,635千人、前年同期比97千人減少となりました。2017/10/31 12:55
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、2,676,068千円、前年同期比12,250千円(0.5%)減少し、売上原価が2,255,748千円、前年同期比69,691千円(3.2%)増加したことにより、営業利益は179,572千円、前年同期比114,344千円(38.9%)減少しましたが、税金等調整前中間純利益では、前中間連結会計期間、営業外費用として計上した投資有価証券売却損がなかったことにより275,486千円、前年同期比597千円(0.2%)増加となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2017/10/31 12:55
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は2,676百万円、前年同期比12百万円0.5%減少となりました。主な減少要因は、広告部門が660百万円、前年同期比107百万円19.4%増加したものの、プロ野球公式戦試合数の減少、プロ野球公式戦観客数の減少により、販売部門が1,435百万円、前年同期比114百万円7.4%減少したことによるものであります。