営業外費用
連結
- 2016年7月31日
- 1億1189万
- 2017年7月31日 -97.84%
- 241万
個別
- 2016年7月31日
- 1億1189万
- 2017年7月31日 -97.84%
- 241万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、その他催し物及びアマチュア利用では、恒例のプロ野球オープン戦・県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選などのほか、日米対抗ソフトボール大会、「秦 基博」コンサート1日、「KinKi Kids」コンサート2日間などを開催したことにより、入場者数は418千人、前年同期比8千人減少し、総入場者数は1,635千人、前年同期比97千人減少となりました。2017/10/31 12:55
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、2,676,068千円、前年同期比12,250千円(0.5%)減少し、売上原価が2,255,748千円、前年同期比69,691千円(3.2%)増加したことにより、営業利益は179,572千円、前年同期比114,344千円(38.9%)減少しましたが、税金等調整前中間純利益では、前中間連結会計期間、営業外費用として計上した投資有価証券売却損がなかったことにより275,486千円、前年同期比597千円(0.2%)増加となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業外損益・経常利益)2017/10/31 12:55
当中間連結会計期間の営業外収益は98百万円、前年同期比5百万円5.9%増加、営業外費用は2百万円、前年同期比109百万円97.8%減少となりました。営業外費用の主な減少要因は、前年同期に計上した投資有価証券売却損108百万円がなくなったためであります。この結果、経常利益は275百万円、前年同期比1百万円0.2%増加となりました。
(親会社株主に帰属する中間純利益) - #3 重要な営業外費用の注記
- ※2 営業外費用の主要項目2017/10/31 12:55