商品
個別
- 2017年1月31日
- 1184万
- 2018年1月31日 -43.85%
- 664万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2018/04/27 16:15
前連結会計年度(平成29年1月31日) 当連結会計年度(平成30年1月31日) 商品 10,687千円 6,649千円 貯蔵品 1,734 853 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- エ 会計監査の状況2018/04/27 16:15
会計監査については、奥津公認会計士共同事務所が当社に対して会社法、金融商品取引法に基づく監査を実施しております。また、各種法令や会計規則等の導入・改定に際しては、当社担当部門と協議の上、円滑な導入に備えております。監査結果は当社取締役会、監査役会に対しても報告されております。当社の会計監査業務を執行した公認会計士は、奥津勉氏であり、会計監査業務に係る補助者は、公認会計士3名、その他2名であります。審査は、同事務所に所属する当社の会計監査業務に係る補助者以外の公認会計士が実施しております。
監査役会とは、必要に応じ、相互の情報、意見交換を行なうなど、連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を図っております。 - #3 事業の内容
- なお、当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため事業部門別に記載しております。2018/04/27 16:15
事業系統図は次のとおりであります。(1)球場部門 : 当社が親会社との契約により、横浜DeNAベイスターズの野球協約の定めによる専用球場として、同球団が主催するセ・リーグ公式戦の開催を主とし、アメリカンフットボール・コンサート等の興行、各種催し物の開催に使用または賃貸しております。 (2)販売部門 : 当社が担当しております。当社が販売する商品の一部を連結子会社横浜球場商事㈱から仕入れております。また、親会社との間で、テナント売店契約を締結しております。 (3)広告部門 : 親会社と当社が担当しております。

- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/04/27 16:15
(注)当社は、株式の譲渡による取得については、取締役会の承認が必要な旨を定めています。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年1月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年4月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,960,000 6,960,000 非上場 当社は単元株制度は採用しておりません。(注) 計 6,960,000 6,960,000 - - - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社は、横浜スタジアムの『コミュニティボールパーク』化構想をさらに推進していくため、株式会社横浜DeNAベイスターズの当社に対する友好的公開買付け(TOB)に応じ、平成28年1月より同社の連結子会社となりました。
当期は、株式会社横浜DeNAベイスターズの子会社として迎える2年目のシーズンでありましたが、昨シーズン好調であった球団オリジナル醸造ビール等の各種飲食サービスのバリエーションの拡大、新商品である「ベイメンチ」の販売をはじめとして様々な新規施策を協調して行い、ご利用される皆様の満足度向上に取り組みました。
上記施策のシナジー効果の飛躍に加え、横浜DeNAベイスターズの2年連続のクライマックスシリーズ進出及び19年ぶりの日本シリーズ進出効果も大きく寄与し、当年度における球場への来場者数は昨年度から史上最高を更新し2,711千人、前年同期比3.3%増加を記録しました。
また、伝統を継承し、街と市民に開かれた、世界に誇れるボールパークを目指し株式会社横浜DeNAベイスターズと推進している『コミュニティボールパーク』化構想が、「2017年度グッドデザイン賞」(運営:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞しました。2018/04/27 16:15 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/04/27 16:15
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針