建物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 5億155万
- 2017年9月30日 -6.76%
- 4億6765万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を適用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。建物(建物附属設備を除く)については、平成10年度の税制改正により耐用年数の短縮が行われておりますが、改正前の耐用年数を継続して適用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/12/22 9:13 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/12/22 9:13
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物附属設備 -千円 0千円 構築物 597 1,257 - #3 担保に供している資産の注記
- 証書借入(期末残高 1年内返済予定長期借入金259,820千円、長期借入金2,165,332千円、合計2,425,152千円)の担保として金融機関に差入れている資産は、下記のとおりであります。2017/12/22 9:13
当事業年度(平成29年9月30日)建物 309,435千円 土地 1,566,784千円 計 1,876,220千円
証書借入(期末残高 1年内返済予定長期借入金259,820千円、長期借入金1,905,512千円、合計2,165,332千円)の担保として金融機関に差入れている資産は、下記のとおりであります。