明智ゴルフ倶楽部の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年9月30日
- 5億3360万
- 2009年9月30日 -2.77%
- 5億1884万
- 2010年9月30日 +7.12%
- 5億5580万
- 2011年9月30日 -0.17%
- 5億5488万
- 2012年9月30日 -3.62%
- 5億3482万
- 2013年9月30日 +2.41%
- 5億4770万
- 2014年9月30日 -2.53%
- 5億3386万
- 2015年9月30日 -2.87%
- 5億1852万
- 2016年9月30日 -3.27%
- 5億155万
- 2017年9月30日 -6.76%
- 4億6765万
- 2018年9月30日 +1.72%
- 4億7570万
- 2019年9月30日 -2.27%
- 4億6489万
- 2020年9月30日 -3.68%
- 4億4776万
- 2021年9月30日 -5.41%
- 4億2353万
- 2022年9月30日 -0.04%
- 4億2335万
- 2023年9月30日 -0.93%
- 4億1941万
- 2024年9月30日 +0.75%
- 4億2256万
- 2025年9月30日 -2.51%
- 4億1194万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/12/24 9:05
ひるかわゴルフ場の空調設備(建物)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 有形固定資産の減価償却方法の変更2025/12/24 9:05
従来、当社は、建物の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、当事業年度より、定額法に変更しております。この変更は、新規設備投資を契機に建物の使用状況を検証した結果、安定的な設備稼働が見込まれることから、定額法により耐用年数の期間にわたって均等に費用配分することが、建物の使用実態をより適切に反映するものと判断したことによるものであります。 なお、この変更に伴う財務諸表への影響は軽微であります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/12/24 9:05
前事業年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) 当事業年度(自 令和6年10月1日至 令和7年9月30日) 建物 13,134千円 0千円 構築物機械及び装置 1,351112 1,982- - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/12/24 9:05
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(令和6年9月30日) 当事業年度(令和7年9月30日) 建物 237,581千円 244,599千円 土地 1,566,784 1,566,784
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資本の財源及び資金の流動性2025/12/24 9:05
当社の資金需要は運転資金需要と設備投資資金需要があります。運転資金需要の主なものは、売上原価等の営業費用であります。当社は日々の収入金があることから、必要な流動性資金は十分確保しております。設備投資資金需要の主なものは、建物、コース維持管理機械等であり、必要な資金については、自己資金において充当しております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2025/12/24 9:05
当社は、減損会計の対象となる建物及び構築物、土地、コース勘定等の固定資産を有しております。また、資産又は資産グループのキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてゴルフ場別にグルーピングをしております。遊休資産については当該資産単独でグルーピングをしております。
固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損処理の要否を検討しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/24 9:05
定率法。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。