- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/28 9:06- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/06/28 9:06- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、前受収益が12,660千円増加し、長期前受収益が36,768千円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益がそれぞれ1,631千円増加しております。
当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、税引前中間純利益が1,631千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受収益が同額減少しております。
2022/06/28 9:06- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/06/28 9:06- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社におきましては、プライベートコンペやプレー後のパーティー及び宿泊客が例年よりも減少傾向にありましたが、状況に見合った適正価格の提供により、来場者は比較的順調に推移しました。
これらの結果、当中間会計期間の業績は、来場者数37,097名(前年同期比2.9%減)、売上高319,443千円(前年同期比5.1%増)、経常利益16,503千円(前年同期比137.8%増)となり、中間純利益7,017千円(前年同期比460.0%増)となりました。
また、目標とする経営指標等につきましては、当中間会計期間において、目標来場者数37,045名に対し37,097名の実績(目標達成率100.1%)となっております。
2022/06/28 9:06- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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