有価証券報告書-第50期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
(注)1.当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当事業年度の1株当たり純資産額は8,430円26銭減少しております。
1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益は37円84銭減少しております。
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2021年9月30日) | 当事業年度 (2022年9月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 561,620円28銭 | 556,691円04銭 |
(注)1.当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当事業年度の1株当たり純資産額は8,430円26銭減少しております。
1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) | 当事業年度 (自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) | |
| 1株当たり当期純利益 | 4,514円17銭 | 3,445円67銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 当期純利益(千円) | 24,867 | 18,981 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 24,867 | 18,981 |
| 期中平均株式数(株) | ||
| 普通株式 | 5,413 | 5,413 |
| 劣後株式(普通株式換算後) 注2 | 95 | 95 |
| 計 | 5,508 | 5,508 |
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益は37円84銭減少しております。