有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/08/28 9:16
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2015/08/28 9:16
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年5月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- (3)施設の毀損、劣化2015/08/28 9:16
この業界は装置産業であり、相応の固定資産を所有しております。したがって地震、大雨、火災等の災害の影響を受ける可能性があります。また、設備・環境の斬新さを常に求められ多額な設備更新を継続的に実施せざるを得ない当業界では、施設の陳腐化が懸念されます。
(4) 金利動向 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物・構築物・機械装置…定額法
その他の有形固定資産…定率法
有形固定資産の耐用年数は、「減価償却資産の耐用年数等に関する省令の一部を改正する省令」(平成20年4月30日 財務省令第32号)による耐用年数が変更となっておりますが、これに対応した有形固定資産の耐用年数は従来の耐用年数を適用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
①所有権移転ファイナンス・リース取引に係わるリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
②所有権移転外ファイナンス・リース取引に係わるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2015/08/28 9:16 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/08/28 9:16前事業年度(自 平成25年6月1日
至 平成26年5月31日)当事業年度(自 平成26年6月1日
至 平成27年5月31日)建物付属設備 13千円 -千円 構築物 1,128 - 機械装置 - 234 工具器具備品 15 - 計 1,157 234 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/08/28 9:16