売上高
個別
- 2016年5月31日
- 15億7019万
- 2017年5月31日 -0.73%
- 15億5873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/08/29 9:22
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
(2)有形固定資産 - #2 業績等の概要
- 結果として、利用人数は宿泊では83,102名、対前期比816名減(△1.0%)となり、日帰り宴会客数も21,465名、対前期比516名減(△2.3%)となりました。一方「カルナの館」は割引券での入館者の減少もあり、利用人数は316,099名、前期比2,408名減(△0.8%)となりました。2017/08/29 9:22
売上高は旅館部につきましては、利用人数の減少はあるものの、日帰り宴会基本料金の増加、宿泊宴会売上の増加により1,302百万円余(前期比+0.2%)となりました。一方,「カルナの館」は入館者数の減少及び館内消費の減少から255百万円余(前期比△5.3%)となりました。以上のような状況により売上高総額は1,558百万円余(前期比△0.7%)となりました。
売上原価につきましては,404百万円余と、対前期比2百万円余増加、原価率は対前期比0.4ポイント上昇し26.0%となりましたが適正な範囲内に抑えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営成績の分析2017/08/29 9:22
当事業年度における売上高は、1,558百万円(前事業年度1,570百万円)となり、前事業年度比12百万円の減少となりました。減少要因としては、旅館収入が8百万円増加となったものの、日帰り温泉施設「カルナの館」の利用客の減少及び食堂等の館内消費の減少により,売上高が減少となった事によるものです。当事業年度における経常利益は50百万円(前事業年度60百万円)となりました。特別利益、特別損失を加減し税引前当期純利益は49百万円(前事業年度59百万円)となりました。法人税等11百万円を控除し、当事業年度における当期純利益は38百万円(前事業年度33百万円)となりました。
キャッシュ・フローの分析